私は週に1回は必ず美容サロンに行きます!

人に見られる仕事なので、常に美容やお洒落に敏感であり、気を遣わなければいけません!

1週目は美容室、2週目はアイラッシュサロンとネイルサロンに行き、3週目はエステサロン、4週目にはボディメイクサロン。

食べ物や飲み物にも気を使っています!

先日、大阪で人気の美容室で教えてもらいましたが、水道水の中には塩素が含まれていることはご存知でしょうか??その塩素には発がん性の元になるトリハロメタンが含まれています!

では塩素はどのくらい含まれているのでしょうか??
塩素は水道水の殺菌を目的に水道法によって、今お使いの蛇口から0.1ppm以上の濃度を保つように定められています。

が、0.1ppm以上とゆうのがポイントで0.1ppm以上であれば上限の規制はありません。
東京、大阪、福岡等の大都市では1.0~1.5ppm、他の地方都市においても0.4 ~ 1.0ppm の高濃度の塩素が測定されているそうです。

一方、ヨーロッパ諸国では、地下水を水道水の原水にすることが多く、水が元々きれいなこともあり、塩素が注入されていないか、あっても0.1ppm 以下と規定されています。

日本は川の水を原水にすることが多く、川の水がかなり汚れていること、さらには浄水場において急速ろ過方式といって大量の塩素と薬品によって水を浄化する方法が採られていることもあって、その結果、世界でも類を見ない高濃度の塩素が水道水に含まれており諸外国と比較しても5 ~ 15 倍程度多いと考えられます。

塩素量が多いとゆうことは発ガン性のトリハロメタンの発生量も増えてるとゆーわけです!!

塩素は無害な薬品で少量の使用なので問題ありません」とゆうのがありますが、わずか0.1ppmで菌を完璧に殺すことができる薬品が諸外国の5 ~ 15 倍含まれている水道水が本当に安全なのでしょうか??

それに、塩素は気化しやすいため(25℃でガス化)、シャワーを浴びる過程でガス化した塩素を、狭いお風呂場でで吸引することになるとゆうことになります。
つまり、飲み水だけ「ペットボトル水」や「浄水器の水」に変えてもシャワーやお風呂に入ればその危険性からは逃れられないということになります。

水道水は飲むよりシャワーやお風呂が100倍危険!と言われています。プールのお水を飲んだりしませんよね??

では塩素で起こる問題点は何でしょうか??

塩素が引き起こす身近な問題をまとめてみました。以下の3つです。

①水道水がまずく感じる
②肌のトラブルにつながるかもしれない
③髪が痛む

今回はこの③の髪が傷む理由に着目したいと思います。

髪の毛はタンパク質でできています。タンパク質からなるキューティクルが残留塩素の影響によって、変化します。髪は自己再生力がないので、いちど傷ついたらそのままの状態が続くことになります。
よって、乾燥したり退色の原因となりえるわけです!色持ちで悩まれる方は10人中8人はいらっしゃると思います。
根本的なところから変えないとなかなか効果は出ないってことですね。。

では、どーすればいいのかとゆーと、、、

自宅のお風呂場のシャワーの水ををウォーターサーバーのお水と同じようにできる、ホリスティックキュアのシャワーヘッドに変えるだけで大丈夫です☺

簡単に誰でもとりつけれて、定期的にフィルター交換するだけておうちのお風呂でも残留塩素を除去しトリハロメタンも取り除いたお水を浴びることができます♫

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